🍌メンズエステ店名
🍌メンズエステ セラピスト
〇〇〇さん
🍌プロフィール
B90 W59 H87
五反田リラックス体験談

五反田リラックスの〇〇〇さん、何度か入ったことあります。
で、最初に雑に結論を言ってしまうと、この子はめちゃくちゃ好みが分かれるタイプです。
ハマる人は「うおおお、話が早い!最高!」ってなると思うし、ハマらない人は「いや、そういうんじゃないんだよな…」ってなる。
私は後者寄りでした🍌
いや、ゼロではないんです。ゼロではない。
でも、何回か入って「うーん、もうしばらくいいかな」となったので、今回はそのへんを正直に放出。
まず見た目。
写真より、しっかりしてます。
かなり、しっかりしてます。
いわゆる“太め”って言ってもいいんだけど、なんかもっとこう、ムチ感ボディって感じ。
ただ丸いというより、下半身どっしり系。
本人も太ったみたいなこと言ってたので、写メを見てシュッとした感じを想像して行くと、たぶん最初に「おやおやおや?」となります。
おっぱいは数字だけ見ると期待しちゃうんだけど、全体のボリューム感があるから、相対的にはそこまで巨大感はないです。
でも上半身より、むしろ下半身の方が印象に残る。
尻、腰回り、脚のあたりのムチ感が好きな人は、たぶん嫌いじゃないはず。(バックの時のお尻のデカさに大興奮するのっておじさんになってから身につけたフェティズム)
顔は普通。
で、これまた説明しづらいんだけど、ちょい洋風。
彫りが深いってほどじゃないけど、あっさり和風美人ではない。
万人受けするキラキラ可愛い系ではないです。
でも「あ、こういう顔好き」って人はちゃんといると思う。
要するに、見た目からしてもう人を選ぶ。
でもね、この子の本体は顔とか体型よりキャラです。
気さく。
というか豪快。
というか、だいぶフランク。
というか、タメ口。
でも不思議と、そこまで嫌な感じはない。
雑なんだけど、愛嬌はある。
距離の詰め方が夜の女っぽいというか、キャバっぽいというか、「あー、こういうノリの子か」ってすぐわかる感じ。
衣装もお店の制服感というより、自前のお水衣装っぽい日があって、ますます「こっち系か」と納得。
で、まぁ、喋る喋る。
ほんと喋る。
おじさん、たまにあるんですよ。
「今日はしっとりオイルに包まれながら、無言で現実逃避したい…」って日が。
でも、〇〇〇さんんはそういう日に入る子じゃないです。
かなりの頻度で話しかけてくる。
しかも内容もわりと夜職寄りというか、ホストの話が出たりして、「う、うん…そうなんだ…」となることもしばしば。
こっちは股間を元気にしたくて来てるのに、脳みそにホスト情報を流し込まれている時間、なかなかシュールです🍌
もちろん、こういうのが好きな人もいると思うんです。
友達感覚でワイワイできる子が好きとか、気まずい沈黙が嫌いとか。
でも、私は正直そこまでハマらなかった。
というか、会話で盛り上がる方向の“当たり”ではなかったです。
で、次。
マッサージ。
これはかなりハッキリしていて、期待しない方がいいです。
お世辞にも上手いとは言えない。
ちゃんとしたメンズエステの手技とか、ほぐしとか、そういうのを期待すると、まあ肩透かし。
軽めのハンドマッサージで流していく感じ。
癒やしというより、イベント前の前座みたいなもんです。
なので「しっかり施術も受けたい」「技術ある子がいい」って人は、ここでだいぶ違うなってなるはず。
ただし、そのぶん話は早いです。
ここがこの子の長所でもあり、短所でもある。
メンズエステって、ちょっとした駆け引きとか、探り合いとか、「この先どうなるの…?」みたいなじれったさが楽しかったりするじゃないですか。
でも、〇〇〇さんはそこが薄い。
かなり薄い。
じらしの美学、みたいなもんがあんまりない。
良く言えばオープン。
悪く言えば即・現実。
だから、駆け引きでムラムラしたい人には向かない。
「もういいから、できることできないこと早めに教えて」って人には向いてる。
私は追加を取られる流れがあんまり好きじゃないので、基本は追加なしでやってもらってました。
それでも、できる範囲ではそれなりに応じてくれるし、上も下もわりと寛容。
「そこ、そんなにあっさりOKなんだ」
と思うこともありました。
最後まで追加なしでいけた回もあるので、コスパだけ見れば悪くないです。
お気に入り不在の日に、サクッとスッキリしたい時の逃げ場としてはアリ。
ただ、店頭指名か電話予約か、その日の流れとかで条件が変わるっぽいので、そのへんはちょっと注意。
あと、この子は探り探りやるより、素直に「こういう感じがいい」って言った方が早いです。
変に色気の心理戦を仕掛けるより、「今日はこうしたいです」の方が通じるタイプ。
おじさんとしては、そこは楽ではありました。
楽なんだけど……
楽すぎるんですよね。
そこなんです。
最初はいいんです。
「おっ、この子、古き良き五反田感あるな」
「最近の無難で優等生な子より、こういう雑味のある子の方が面白いかも」
ってなる。
でも何回か入ると、だんだん思ってくる。
あれ、俺、いま“処理”しに来てるだけでは?
と。
いや、言い方が雑すぎるな。
でも感覚としては近いんです。
メンズエステって、ただ気持ちいいだけじゃ足りなくて、ただ触れればいいってもんでもなくて、そこに妄想の余白とか、ドキドキとか、「この子、どう出るかな」みたいなのがあるから楽しいわけです。
でも、〇〇〇さんは最初からわりと見えてる。
キャラも、空気も、流れも、わりと早い段階で見える。
だからこそ楽な人には楽。
でも、こちらの変態心をじわじわ育ててくれる感じは薄い。
おじさんの下半身は元気になっても、心のバナナが意外と熟しきらないんですよね🍌
で、何度か入った結果、
「うん、悪くない」
「でも、また絶対すぐ行きたいって感じでもない」
「なんか飽きる」
となってしまったわけです。
これは本当に相性だと思います。
たとえば、
- 話すの好き
- タメ口でも平気
- キャバっぽいノリも嫌いじゃない
- マッサージは別にどうでもいい
- 駆け引きより結果重視
- 追加なしでもそこそこ遊びたい
こういう人には、かなりアリ。
逆に、
- 写真とのギャップに厳しい
- 施術のうまさも欲しい
- 静かに癒やされたい
- 無駄話が多いと冷める
- 色気の駆け引きが欲しい
- 何回入っても新鮮味が欲しい
こういう人には、たぶんズレます。
個人的には、おっぱいそのものはけっこう好きでした。
そこは正直、良かった。
上はかなり自由度高めで、「お、おじさんにこんな自由を与えて大丈夫か?」と思う場面もあったくらい。
ただ、胸でテンション上がっても、会話で現実に引き戻される瞬間があるんですよね。
おっぱいで夢を見て、ホスト話で現実に帰ってくる。
なかなか忙しい90分です🍌
ということで総評。
〇〇〇さんは、豪快で、フランクで、話が早い直球型。
万人向けではないです。
でも、刺さる人にはちゃんと刺さる。
お気に入り不在の日に、トーク込みでサクッと遊びたいなら十分アリ。
でも、メンズエステに“恋愛ゲーム感”とか“じらし”とか“余韻”を求める人には、ちょっと違う。
私は何度か入って、もうお腹いっぱいになりました。
下半身は満たされても、心が「もう一回!」って叫ばなかったんですよね。
年齢のせいか、最近はそこが大事なのです。
立てばいいってもんじゃない。
いや、立つのは大事なんですけど🍌
そんなわけで、五反田リラックス・〇〇〇さん体験談でした。
【🍌 82点 🍌】
店舗情報
店名
メンズエステ 五反田リラックス
セラピスト
〇〇〇さん
料金、オプションメニュー
コース料金
| コース時間 | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| 60分 | 9,000円 | 部分施術が中心のお試しコース |
| 90分 | 13,000円 | 全身の凝りを本格的に揉みほぐす基本コース |
| 120分 | 17,000円 | ゆっくり時間をかけて深くリラックスできる贅沢コース |
| 150分 | 23,000円 | ゆっくり時間をかけて深くリラックスできる贅沢コース |
| 180分 | 27,000円 | 全身をときほぐし、至福の時間を過ごしたい方向け |
指名料
| 内容 | 条件 | 料金 |
|---|---|---|
| 電話予約指名・本指名・リピート指名 | 60分・90分・120分 | 3,000円 |
| 電話予約指名・本指名・リピート指名 | 150分・180分 | 6,000円 |
| 店頭写真指名料 | 全コース共通 | 1,000円 |
※利用コース時間により、予約指名料が異なります。
※リピートで指名する場合は、店頭指名でも本指名料金、つまり3,000円になります。
延長料金
| 延長時間 | 料金 |
|---|---|
| 15分 | 3,000円 |
| 30分 | 5,000円 |
関連ウエブサイト
営業時間:
12:00~25:00(受付11:30~)
電話番号:
アクセス
東京都品川区東五反田1-11-5 バルミー五反田 501














