【マトム新宿 体験談】おちんちんスナイパーの巨乳痴女がアソコの匂いをかがれてMっ子ちゃんに♪~ メンエスクチコミレポ~

マトム体験談新宿 新宿

🍌メンズエステ店名

matom【マトム】新宿御苑

🍌メンズエステセラピスト

〇〇 〇〇〇さん

🍌ホームページ


🍌マトム新宿体験談レポート

「新宿にマトムあり」とメンエスマニアに噂されるマトムさんに初訪問。

案内されたどりついたルームは、なかなか普通なマンション

あまり綺麗なマンションだと女性も綺麗だけど、サービスはかなり健全になりがちなので、このくらいがちょうどよい。

オートロックを開けてもらいマンションにインサート。

いよいよ部屋の前に立ちチャイムを鳴らし10秒ほど待ち玄関ドアオープン

おっぱい!!

玄関あけての第一印象は「おっぱい」。

わかりやすいほどの「巨乳」の女の子とご対面!!

ブラのカップからあふれるお乳の上には優しい系の愛嬌のある可愛いお顔

全体的にすこし肉付きがいいとも言えるが、ただ、これくらいの女性こそが至高だと私バナナおじさんは思うのです。

ーとここまでの思考をドアを開けて0.5秒に済ませ、女の子の案内で部屋のなかへ。

ふむ、部屋のなかはスタンダードなメンズエステ部屋ですな。

おっぱいをチラチラ見ながらお会計を済ませ(おっぱいに集中力を持っていかれなにを頼みいくらだったかおぼえてない。たしか相場相当だったような…)、全裸になりシャワーへ。

汚い、くさい、と思われたくないので、ボディソープをしっかり泡立て、体をウオッシング。

タオルで金玉の裏までしっかり水分をふきとり、勃起したらポロリ確実な紙パンツをはき、部屋へ帰還。

この間に着替えをすませた女の子が乳輪がハミ出てしまいそうなセクシーな恰好でお出迎え。

正直、おっぱいなんて一か月も触り続ければ大きくても小さくても大して差はないと思うのだが、初対面のインパクトは「巨乳」の圧勝

あぁ、あの大きなおっぱいをこれから押し付けてくれるのかぁ、楽しみだなぁ、と思いながらもうっかり勃起してしまわないよう注意しながら、腰に巻いたタオルをとりうつぶせでスタンバイ。

おっぱいちゃんが柔らかくほんのりあたたかい太ももを密着させ背中マッサージからスタート。

うん?マッサージの腕はかなり下手だぞ?話している印象としては可愛いし、まじめだし、スレてないし、気遣いあるし、かなり良い女の子なんだけど、マッサージのセンスが壊滅的。

それとなくメンズエステ歴どれくらいかときくと「10か月」くらいとのこと。

そっか、そんだけの期間まじめにやってコレなら、もう、それはね、仕方ない。

と言うことでマッサージで体をほぐしてもらうことは100%あきらめ、とにかく楽しい時間をすごすことに意志を固める

密着する肌をとおし、彼女の下半身のやわらかさ、ぬくもり、湿り気、を全集中で感じ、オイルでぬるぬるになった感覚とセックスの感覚を同調させるプレイを脳内でおこなう。

太ももの感触をとおしその15センチ先にある女性の大切な大切な部位をイマジネーション、肌も粘膜もつながっているんだ…太ももは太ももであると同時に性器でもあるんだ…太もものヌルヌルはアソコのヌルヌルと同じなんだ…だからいま密着しているのは太ももではなくアソコなんだ…

そんな気持ちの悪い想像をしている間に、彼女の手が竿と玉をこすって事故ってくる。

いや、これは事故ではない。

確実に狙っている。

私のおちんちんと玉を正確に撃ちぬいてきている。

思わず腰を浮かしてしまうと、このおちんちんスナイパー女子は「くすっ」と笑い「どうされましたか?(笑)」ときいてくる。

おっぱい大きいし、乳輪はみでてたし、すごく良い子だし、クラスのまじめな女子的キャラなのに、痴女なのか。

それならこちらはMに徹しようではないか。

「あ、すみません、あまりに気持ちよくて、おちんちんが床に刺さってしまって痛くて」と返す。

私のMっぷりに巨乳痴女っ子は爆笑。

「刺さっちゃったんですか?(笑)でしたらあおむけにしましょうか?」といたずらっ子ぽく言うので、私もモジモジしながら「はい…助かります…(笑)」と返す。

天井におちんちん刺さるくらいに勃起させてくれるかお手並み拝見といこうか、とかっこつけながらあおむけにターン。

あらためて彼女の顔を見ると、あきらかにニヤニヤしている。

「あぁ、この子とのエッチは楽しいだろうなぁ」と想像しながら、あおむけマッサージスタート。

いきなりおっぱいが頭上から降ってくる、ぱふぱふ、ぱふぱふ、ぱふぱふ、ぺろぺろ、ぱふぱふ、ぺろぺろぺろぺろ

ドサクサまぎれにおっぱいをなめていたら「変態(笑)」と褒められる。

そのままシックスナインの体勢に。

今の私はM属性なのでいきなりクンニをするのは道理に反するので「あぁすごくエッチないい香りがするなぁ」と感情をこめてささやく。

「匂いかがないで(笑)」と恥ずかしそうにお尻をふる巨乳痴女。

「あぁ、そうやって可愛いお尻を振ると、もっと良い香りがするなぁ」とささやくと、「キャー!!やめてー!!」ともっと恥ずかしそうにする巨乳っ子

形勢逆転。

さっきまで強気でニヤニヤしていた彼女が、今や股間の匂いを嗅がれることに恥ずかしさをおぼえモジモジM娘に変貌

となれば、私がこんどはニヤニヤする番だ。

「あれ?恥ずかしいんですか?こんなにいやらしい良い香りのするお尻を自分から私の顔の真ん前に突き出しているのに?

「マッサージしているだけです(〃ノωノ)」

「ですよね?だったら恥ずかしがらずにちゃんともっとお尻突き出してマッサージしてくださいね?

「はい…(/ω\)」

「ほんとエッチで可愛いお尻だなぁ。…うん?あれ?え?

「な、なんですか?(;”∀”)」

「いや…えと…パンツのまんなか…シミになっています…

「え!?うそ!?そんなことないです!」

「はい、うそですよ(笑)」

「え!?もう!!変態!!」

ーと、AVのような会話で言葉責めをしてM娘になった巨乳痴女との会話を楽しむ。

そんなじゃれあいと、多少のエッチスケッチワンタッチで気持ちよくなって、時間終了。

今回は女の子の面白さ、相性の良さ、で楽しめました。

お店としてのアリナシとか他の女の子のレベルはわからないですが、この子はかなり良かったです🍌

メンズエステはこういう事もあるから(マッサージが下手な子でも)楽しいですよね。

あの子にはまた会いに行きまぁす🍌




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